Mon
Jan
30
漂流教室
だからそれは、ぼくたちでつくり出さなくてはならないんだっ!!
聞かれもしないのに過去を語るようになったらあとの人生は下り坂だって小3の妹が言ってた
すべらない名無し | 妹の哲学 (via moyashi) (via ninapaw) (via plasticdreams) (via yangoku) (via aurorae) (via thinkupstudio) (via noboko) (via etecoo) (via furudanuki) (via h2o2) (via licca6, dot)
2009-12-12
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
コミュケーション能力が低い人のほうが新しいコミュニケーションのほうに行く。たとえば、コミュニケーション能力が高いと、女子大生とも共通の興味がなくても話せるわけ。それは楽しいことです。でも、コミュニケーション能力が低い人は、女子大生と話すことができないから、自分のすごく詳しい分野をブログなんかに書く。そうすると、自分が本当に詳しい分野に対して本当に理解してくれる人が集まってくる。いい人材もいいユーザーも集まる。進化論と一緒で、”前のコミュ二ケーション能力”が高い人は進化できない。(前時代的な)コミュニケーション能力の低い人のほうが有利になってくる。コミュニケーション能力の低い人が勝つんですよ。
【レポート】技術的優位性がなくなったとき、日本はどうする? - gooラボ ネットの未来カンファレンス | ネット | マイコミジャーナル (via yaruo, komahiko)
2009-04-06 (via gkojay) (via budda) (via send) (via ak47) (via gkojax) (via kondot) (via salz)
2009-04-06 (via gkojay) (via budda) (via send) (via ak47) (via gkojax) (via kondot) (via salz)
2010-04-20
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via tiga)
(via brightredlemons)
Sat
Jan
28
技術というより真面目で丁寧なのが売り
だんだん不真面目になってきたから終わり 日本が技術国家だとか - 二次元裏@ふたば (via futureisfailed)
だんだん不真面目になってきたから終わり 日本が技術国家だとか - 二次元裏@ふたば (via futureisfailed)
(via yaruo)
小学校の国語の教科書に、「おみやげ」という作品が載っていた。
宇宙人が地球に来訪、自身の高度な文明を伝えようとする。
まだ未開な地球人では、この技術を誤用悪用しかねない、そう考えた宇宙人は、地球人がしかるべき程度の文明に到達したときに開けられるよう、特殊な合金を使ったカプセルにノウハウを封じ、地球人へのお土産とした。
幾年月が流れたある日、カプセルの置いてある砂漠で核実験が行われる。
カプセルは跡形もなく消滅する。
―という話だ。
この「おみやげ」を生徒に朗読させた後、女教師が問う。
「皆さんはこの話を読んでどう思いましたか?」と。
「核兵器はいけないと思いましたー」
「人間は戦争の道具ばかり発達させていけないと思いまーす」
バカのひとつ覚えな答えを次々に発する級友たち。目を細める女教師。
やがて俺の番が来た。
「僕は星新一の作品は全て読みましたが、彼はエッセイでこう言っていました―
『自分は単なる流行作家で、それ以上でもそれ以下でもない。にもかかわらず、変に道徳的なメッセージなどを深読みされるのは大変心外』―と。
なので、この『おみやげ』という作品を安直に『戦争反対』と読むのは、作者の意図を大きく捻じ曲げることに他ならないと思います」
俺の目の前で、バリバリの日教組である駅弁卒の女教師が大きく手を振りかぶった。 2chコピペ保存道場 - 作者の心情を答なさい (via darylfranz)
宇宙人が地球に来訪、自身の高度な文明を伝えようとする。
まだ未開な地球人では、この技術を誤用悪用しかねない、そう考えた宇宙人は、地球人がしかるべき程度の文明に到達したときに開けられるよう、特殊な合金を使ったカプセルにノウハウを封じ、地球人へのお土産とした。
幾年月が流れたある日、カプセルの置いてある砂漠で核実験が行われる。
カプセルは跡形もなく消滅する。
―という話だ。
この「おみやげ」を生徒に朗読させた後、女教師が問う。
「皆さんはこの話を読んでどう思いましたか?」と。
「核兵器はいけないと思いましたー」
「人間は戦争の道具ばかり発達させていけないと思いまーす」
バカのひとつ覚えな答えを次々に発する級友たち。目を細める女教師。
やがて俺の番が来た。
「僕は星新一の作品は全て読みましたが、彼はエッセイでこう言っていました―
『自分は単なる流行作家で、それ以上でもそれ以下でもない。にもかかわらず、変に道徳的なメッセージなどを深読みされるのは大変心外』―と。
なので、この『おみやげ』という作品を安直に『戦争反対』と読むのは、作者の意図を大きく捻じ曲げることに他ならないと思います」
俺の目の前で、バリバリの日教組である駅弁卒の女教師が大きく手を振りかぶった。 2chコピペ保存道場 - 作者の心情を答なさい (via darylfranz)
(via megane4141)
「熱が出て具合が悪いにもかかわらず頑張って職場に顔を出すのが、社会人としての常識」というワケの分からぬ考え方が無くなって、「熱が出て具合が悪いにもかかわらず無理やり職場に来るのは、社会人として非常識」というまっとうな考え方が主流になれば、インフルエンザはこれほど流行しないだろう。
Twitter / @kimuratomo (via katoyuu)
(via tiga)



